解決事例

2021年01月21日

遺言無効を訴えられ調停を起こされたが、証拠によって遺言の有効性が認められた事例

ご依頼者様の属性 ・年代:70代 ・お住まいのエリア:県外 ・相続人との関係:甥 ・遺言の有無:有 ・相続財産の種類:預貯金、不動産(自宅、収益不動産) 相手方について ・年代:70代 ・お住まいのエリア:県外 ・相続人との関係:姪・甥 ご相談のきっかけ、背景 近くに住んでおり親しくしていたおばであるAさんが亡くなり、... 続きはこちら≫

2020年10月18日

母の預金の使い込みを指摘され、訴訟となったが、生活費であることを立証し和解できた事例

お越しいただいた相談者の年代 70代女性 相談者と被相続人の関係 母 遺言の有無・内容 なし 法定相続人の人数と関係 3人(被相続人の子ら) 相談内容 生前、相談者の母は、認知症で老人ホームに10年ほど入所していおりました。その間の、実家の固定資産税の支払いや、入所中に必要なタオルや肌着、オムツなどの衛生用品の購入、孫... 続きはこちら≫

2020年09月17日

故人の滞納した税金(債務)を相続放棄して解消した事例

お越しいただいた相談者の年代 60代女性 相談者と被相続人の関係 兄 遺言の有無・内容 なし 法定相続人の人数と関係 1人(相談者のみ) 相談内容 2年前に相談者の兄が亡くなりました。兄には嫁や子どもはおらず両親も先に亡くなっており、相続人は相談者1人だけでした。 先日、税務署から税金の滞納があるから相続人である相談者... 続きはこちら≫

2020年08月17日

相続分が受け取れない旨の遺言に対して、遺留分侵害額請求調停を通して遺産を受け取ることができた事例

相談者の年代と性別 60代男性 被相続人と相談者との関係 母 遺言の有無・内容 A(被相続人の姪)に全ての財産を相続させる旨の記載がある遺言あり 法定相続人 1人(相談者のみ) 相談内容 相談者の母と父は、相談者が幼少の頃にすでに離婚していました。そのため、相談者は父が育てており、離婚した母とは何十年間も交流がありませ... 続きはこちら≫

2020年06月17日

故人が残した自筆証書遺言の無効を指摘されたが、故人の遺言能力を証明し、訴訟にならずに解決し相続手続までスムーズに進んだ事例

お越しいただいた相談者の年代 60代男性 相談者と被相続人の関係 相談者の叔母 遺言の有無・内容 相談者に全ての財産を相続させる旨の遺言書あり。 法定相続人の人数と関係 5人(被相続人の甥姪) 相談内容 法定相続人の1人に遺言無効を主張されている。故人が残した遺言は本当に無効なのか、弁護士に相談したい。 対応と結果 故... 続きはこちら≫

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